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【1328】高山へ行ってきました のんきなお父さん 11/8/3(水) 20:58 [添付][添付]

【1331】Re:高山へ行ってきました ACA 11/8/4(木) 22:45
【1332】Re:高山へ行ってきました のんきなお父さん 11/8/5(金) 20:17
【1333】Re:高山へ行ってきました ACA 11/8/6(土) 18:56

【1331】Re:高山へ行ってきました
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 ACA  - 11/8/4(木) 22:45 -

引用なし
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   ▼のんきなお父さんさん:
>▼ACAさん:
>>▼のんきなお父さんさん:
>>他の施設はどんなのでしょう?私が高山に行ってから何年も経つのでその後に出来たのでしょうか?
>
>いつ頃出来たのでしょうか? 腰を抜かすと言うか、まつりの杜は高山まつりの山車が岩盤をくりぬいた中にたくさん設置され、

私が高山に行った頃には普通の建物の中に屋台が何台か置かれていました。洞窟の中では無かったですね。

>茶の湯の森には茶道の世界では宝の中の宝が展示されています。二階には玉虫厨子が現代の名工によって完璧に復元され、そればかりでなく本物を圧倒する程の作品がずらりと並んでいます。
>茶席に移れば、お菓子もお茶もお茶碗も茶室も何もかも最高の設えがしてあります。感心したのは茶席での正客と末客にお茶碗の差異を付けない事、平等を中田金太さんは指示をしたそうです。

私はお茶を習ったことがないので(お茶など習うとお見合い結婚させられそうだったので。。爆笑)知らないのですが、普通は正客と末客はお茶碗が違うのですか?


>>中田金太さんはどんなご商売をされて財を成されたのですか?
>
>若い頃からコツコツと土地を求め、バブルに乗って大成功を収められたそうです。

土地で儲かったのですね。凡人は高くなった頃買って暴落ですけど、引き際が見事だったのでしょう。
>
>>
>>このリスは背中に縞模様があるのですね。よく見るリスより小さくてつぶらな瞳がかわいいですね。
>
>リスの世界も、頭の良いリスや鈍くさいリスもいますね。ヒマワリの種をサッサと頬袋へ入れるリスもいれば、一つ一つ皮を剥いてチマチマ食べるリス。オドオドしているリスや厚かましいリス。私の手に乗ったリスは厚かましく図々しいリスでした。

リスにも個性があるのですね。自然界は力や知恵のあるものが勝ち残り子孫が残せるのだから厚かましいぐらいじゃないといけないのでしょう。

【1332】Re:高山へ行ってきました
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 のんきなお父さん  - 11/8/5(金) 20:17 -

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   ▼ACAさん:
>▼のんきなお父さんさん:
>私はお茶を習ったことがないので(お茶など習うとお見合い結婚させられそうだったので。。爆笑)知らないのですが、普通は正客と末客はお茶碗が違うのですか?

私の少しかじったことがあります。正客は一番大切なお客。次に次客とだんだんと軽んじられるみたいです。
乏しい経験で言うと正客、次客は亭主のお手前でお茶を頂き、その他は点て出しと言って水屋(楽屋)で色んな人が適当な茶碗でお茶を点てて出すのです。

亭主と正客との間での必要な会話が準備されているようで、茶碗の名前や愛称、お茶のメーカーやお茶杓の作り手、お香の本舗等ゴチャゴチャとした会話がお茶席の狭い中には求められるらしいです。

その他の客はそれを聞いているだけです。末客もそれぞれの作法がありますが冷遇の範疇でしょうか。限られた狭い茶席には息苦しさと膝を合わせた世界が混在する不思議で緊張の中に親しみのある、訳の分からない世界みたいですね。

【1333】Re:高山へ行ってきました
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 ACA  - 11/8/6(土) 18:56 -

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   ▼のんきなお父さんさん:
>▼ACAさん:
>>▼のんきなお父さんさん:
>>私はお茶を習ったことがないので(お茶など習うとお見合い結婚させられそうだったので。。爆笑)知らないのですが、普通は正客と末客はお茶碗が違うのですか?
>
>私の少しかじったことがあります。正客は一番大切なお客。次に次客とだんだんと軽んじられるみたいです。
>乏しい経験で言うと正客、次客は亭主のお手前でお茶を頂き、その他は点て出しと言って水屋(楽屋)で色んな人が適当な茶碗でお茶を点てて出すのです。
>
お茶室って狭いでしょう。そんな少人数の中で末席で軽んじられるぐらいなら行かない方が良さそうですが、お茶会に呼ばれるだけで名誉?だったりするのでしょうか?

>亭主と正客との間での必要な会話が準備されているようで、茶碗の名前や愛称、お茶のメーカーやお茶杓の作り手、お香の本舗等ゴチャゴチャとした会話がお茶席の狭い中には求められるらしいです。

>その他の客はそれを聞いているだけです。末客もそれぞれの作法がありますが冷遇の範疇でしょうか。限られた狭い茶席には息苦しさと膝を合わせた世界が混在する不思議で緊張の中に親しみのある、訳の分からない世界みたいですね。

私にはとっても着いていけない話です。でも昔は教養として必要だったのでしょうね。祖母がお茶やお仕舞に夢中で家元の言いなりにお金をつぎ込んでいたのを子供の頃見ていたのでどうもいけません。

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